【必見】副業にオススメの短期バイトを三つ紹介!

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景気回復が進んでいると政府は言いますが、実際の収入がなかなか上がらないと感じている方は多いのではないでしょうか。
企業の給与体系では、頑張ったら頑張っただけ給与が上がるというものでもありません。
そのため本職の給料を上げるよりも、「副業」をして、トータルの収入を上げるほうが効率が良く簡単です。

副業をする時は、企業での仕事の邪魔をしない仕事を探すことが大切です。
そこで「短期のバイト」を始めてみましょう。
短期のバイトとは「1日だけ」の日雇いバイトを基本にします。

会社が休みの日の土日に働くことで、本業にも迷惑を掛けずに無理なく働くことができます。
副業でヘトヘトになってしまい本業に支障が出てしまうといけないので、体力が必要ではないバイトを探すことも大切です。
具体的には「交通量調査員」「試験監督」などの仕事がオススメです。

交通量調査員

交通量調査員は、駅前や交差点の人や車の交通量を調査する仕事です。ふたり1組になり仕事を行い、交代で休憩を取ります。
座りながらの作業で、交代で休めるため体力的に楽です。休憩時間が長いため、スマホなどの時間をつぶせる道具を用意しておくと良いでしょう。

試験監督

試験監督のバイトは、大学などが勤務地で、資格試験などの監督を行います。
受験生の顔写真と名前を確認し、席に誘導する仕事や、試験用紙を配り、試験開始を告げる仕事も行います。試験中は不正行為がないかどうか見守り、トイレに行く生徒の付添いをすることもあります。テスト用紙を回収するまでが仕事です。
ほとんど待機しているだけの仕事ですので体力的に楽です。またその割に日給が高いため、副業として十分魅力的ですね。

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イベントスタッフ

仕事でも「楽しい」という要素が入れば、お金以外の満足度もあり、あっという間に時間もたってしまいますよね。
ストレス解消の効果もありますし、ただで娯楽を楽しめるお得感もあります。
例えば「イベントスタッフ」なんてどうでしょう?
この職種はコンサートや、スポーツイベントなど、国内で行われる全てのイベントを指します。特に東京や名古屋、大阪や福岡など、イベント会場が多い地域の人に有利なバイトと言えそうです。
イベントスタッフはイベント会社に登録することで、バイトをすることができるようになります。登録をすると、「このイベントのバイトをしませんか?」という電話やメールが来るようになります。
1日で終わるバイトですし、都合が良い日だけバイトを入れることができますので、会社員の副業にもぴったりです。コンサートの場内整理の仕事や、警備の仕事を担当することになれば、無料でコンサートに行っているのと似た状況になります。
もちろんお客さんの監視など仕事をきちんとこなす必要がありますが、好きな歌手の生歌を聴きながらですから楽しくないわけがありませんよね。
またスポーツイベントの警備やお客さんの誘導などの仕事をすると、ずっと観戦することはできませんが、定期的に場内に入り、スポーツ観戦をすることができます。
世界的なスポーツイベントや、日本代表の試合などを担当すれば、歴史的な瞬間に立ち会えるかもしれません。本来ならプラチナチケットで入場すら難しい試合もありますので、かなり魅力的なポイントになると思います。
もちろん場外の警備を担当することもあり、スタジアムを遠くに感じながらのバイトになることもあります。それでもお祭りに参加をしている気分は味わえますし、副業としてバイト代をもらう本来の意味は果しています。
コンサートの客席作りをしている時に、急にリハーサルが始まるなど、サプライズ的な楽しさもありますのでワクワクする副業になるでしょう。

まとめ

いかがでしたか?
フレキシブルに働ける短期バイトを副業にすることにより、楽にトータルの収入を増やすことができます。さらに人生の楽しさを加えることも可能です。この記事を呼んで「やってみたい」と感じたら、ぜひ一度お試しバイトをしてみてはいかがでしょうか。

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